パーキンソン病、脳神経外科

宝塚市立病院

〒665-0827
兵庫県宝塚市小浜4丁目5-1
Tel:0797-87-1161(代表) Fax:0797-87-5624
・病院長 今中秀光(いまなか ひであき)
http://www.takarazukacity-hp.com/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

・当院では健康状態、持病など包み隠さず話し合える
「かかりつけ医」を持たれることを患者さんに推奨しています。
「かかりつけ医」とは、日常的な診療や健康管理等を行う、
身近な地域のお医者さんのことをいいます。

【一般外来受付】午前8時30分〜午前11時 (月〜金)
【救急外来受付】午後5時〜午前8時30分【休診日】土日祝・年末年始


◆診療科
・内科系
内科(総合内科/神経内科/女性外来)
心療内科
消化器内科
血液内科
緩和ケア内科
循環器内科
リウマチ科
腫瘍内科
小児科
腎臓内科
呼吸器内科
糖尿病内科
・外科系
整形外科
外科
泌尿器科
脳神経外科
皮膚科
形成外科
耳鼻咽喉科
呼吸器外科
眼科
歯科口腔外科
心臓血管外科
産婦人科

◇脳神経外科
http://www.takarazukacity-hp.com/medical/neurosurgery/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

当科では、最新の手術機器および診断機器を用いて、
最善の医療・手術を行っています。
目立たない傷で、痛みが少なく、早く社会復帰できるように心がけ、
美容面を考慮し、原則として部分剃毛です。
開頭手術を受けた患者さんは、
手術当日は集中治療室(ICU)で集中治療専門医と脳神経外科医が
協力して術後管理に当たり、万全を期しています。

◎対象疾患
脳血管障害
くも膜下出血(脳動脈瘤)、脳動静脈奇形、脳出血、脳梗塞など

脳脊髄腫瘍
原発性、転移性脳腫瘍、頭蓋骨腫瘍、眼窩内腫瘍、脊髄腫瘍など

頭部外傷
急性硬膜外血腫、急性硬膜下血腫、脳挫傷、慢性硬膜下血腫など

先天性奇形・水頭症
正常圧水頭症

機能性疾患
パーキンソン病、難治性てんかん、顔面痙攣や三叉神経痛など

スタッフ
☆馬淵英一郎  診療部長 兼 脳神経外科主任部長 
兼地域医療室長
・専門資格
日本脳神経外科学会認定専門医 、日本がん治療暫定指導医、がん治療認定医、
介護支援専門員

☆中西克彦   主任医長
・専門資格
日本脳神経外科学会認定指導医・専門医、
日本神経内視鏡学会神経内視鏡技術認定医、
日本脳卒中外科学会脳卒中専門医、臨床研修指導医

◇交通アクセス
http://www.takarazukacity-hp.com/access/
(※バス時刻表など、詳細は上記リンク先にてご確認ください)

JR宝塚駅・阪急宝塚駅から阪神バスをご利用の方

阪神バス公式サイトにてバス発車時刻をご確認ください。
乗車バス停を「宝塚」にし、「甲子園・安倉循環」
を選択してご検索ください。

※「市立病院前」バス停にてお降りください。

「阪神尼崎行き」を選択して頂いても、
「小浜」バス停行きのバス発車時刻が案内されます。
※「小浜」バス停は、
市立病院まで300メートルほど離れております。
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posted by ももたろう at 22:49 | パーキンソン病

パーキンソン病、深部脳刺激、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症、認知症

京都大学医学部附属病院 

〒606-8507
京都市左京区聖護院川原町54 
TEL 075-751-3111(代表)
・病院長 稲垣暢也
 http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)
等を持参していただくこととしています。
ついては、紹介状を持参していない患者さんには、
本院が定める金額(5,400円)を
支払っていただくこととしています。
なお、この5,400円に保険は適用されません。

≪消化器内科の「初診完全予約制」の開始について≫
・本院消化器内科における外来診療では、
患者数増加に伴う混雑のため予約診療がスムーズに進まないことから、
平成28年3月1日より、
初診外来患者さんの診療については「完全予約制」といたします。
本院では、初診時の予約は、
患者さんから直接お申込みいただくことはできないこととなっています。
ついては、初めて本院消化器内科の受診を希望される場合は、
かかりつけ医等の医療機関にご相談の上、
医療機関から地域医療連携室あてに「患者登録票 (医療機関専用) 」
及び「紹介状」をFAX送信いただき、予約をお取りください。

●診療受付時間
東構内診療科:午前8時15分〜午前11時まで
西構内診療科:午前8時30分〜午前11時まで
<診療開始時間>
午前9時00分〜

●休診日
土曜日、日曜日、祝祭日 年始年末(12月29日〜1月3日) 
京都大学創立記念日(6月18日)

◇必要なもの:
●保険証 ・初めて受診される方
・毎月初めての受診日
・期間更新など保険証に変更があった場合は保険証等の資格確認を行ないますので、
必ず総合受付にお出し下さい。
※保険証のない方、または持参されていない方は自費扱いとなります。

◆診療科
内科
血液・腫瘍内科
糖尿病・内分泌・栄養内科
循環器内科
消化器内科
呼吸器内科
呼吸管理睡眠時無呼吸
免疫・膠原病内科
初期診療・救急科
神経内科
てんかん・運動異常
腎臓内科
がん薬物治療科
緩和医療科

外科
消化管外科
乳腺外科
肝胆膵・移植外科
眼科
産科婦人科
小児科
皮膚科
泌尿器科
耳鼻咽喉科・頭頸部外科
整形外科
精神科神経科
歯科口腔外科
放射線科
麻酔科
脳神経外科
形成外科
心臓血管外科
呼吸器外科
リハビリテーション科
病理診断科
外来がん診療部
リウマチセンター
女性のこころとからだの相談室

◇神経内科
http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/department/clinical/neurology.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・神経内科全領域の疾患:
神経変性疾患(パーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症など)、
認知症(アルツハイマー病など)、
てんかん、脳血管障害、頭痛、感染症、脱髄性疾患(多発性硬化症など)、
末梢神経疾患、筋疾患などです。
きめ細やかな診察に基づき、最新の画像診断と電気生理学的検査などを加え、
安全かつ高度な医療を提供しております。

スタッフ

高橋良輔  教授 科長
京都大学医学部卒
1995年11月米国カリフォルニア州ラホヤのバーナム研究所 
Dr. John Reedの研究室・博士研究員(1997年10月まで)
・専門
パーキンソン病およびその類縁疾患
(神経変性疾患、
特にALSとパーキンソン病の分子機構の解明と新規治療法開発)
・資格
日本内科学会指導医、日本神経学会専門医
日本神経学会指導医
Member of Editorial Board, Movement Disorders,
Jarnal of Neural Transmission

山門穂高  助教  外来副医長
京都大学医学部卒
2015年7月カリフォルニア大学サンディエゴ校留学
・専門
パーキンソン病およびその類縁疾患
・資格
日本内科学会認定内科医、日本内科学会指導医
日本神経学会専門医、日本神経学会指導医

樽野陽亮  助教
香川大学医学部卒
・専門
パーキンソン病及びその類縁疾患
・資格
日本内科学会認定内科医、日本神経学会神経内科専門医
日本認知症学会認知症専門医、同指導医
日本医師会認定産業医、日本救急医学会 
ICLSインストラクター

澤本伸克  医師
京都大学医学部卒
・専門
パーキンソン 深部脳刺激

ほか多数

◇交通アクセス
※詳細は下記リンク先にてご確認ください。
http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/access/access01.html
・「京都駅」:JR・近鉄・地下鉄
市バス206(D2 乗り場):
東山通 北大路バスターミナル(30分) 熊野神社前下車(徒歩5分)


★パーキンソン病ケアプログラム

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posted by ももたろう at 14:32 | パーキンソン病

花島律子教授、パーキンソン病やパーキンソン病症状を呈する神経疾患の診断と治療

鳥取大学医学部附属病院

〒683-8504
鳥取県米子市西町36番地1
TEL 0859-33-1111(代表)
・病院長 原田 省
http://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認か、直接お問合せください)

・初診受付時間
8:30〜10:30
・再診受付時間
8:30〜11:00
・診療開始時間
9:00

休診日
土・日・祝日・年末年始

※紹介状
他の医療機関等からの紹介状をお持ちの方は、
診察申込書にご記入のうえ「保険証等」と一緒にお出しください。
(他の医療機関からの紹介状がない場合は、
通常の診療費とは別に特別料金(選定療養費)
5,400円[歯科3,240円]が必要となります。) 

◆診療科一覧
第一内科診療科群 循環器内科
第一内科診療科群 内分泌代謝内科
第二内科診療科群(消化器内科・腎臓内科)
第三内科診療科群(呼吸器内科・膠原病内科)
精神科
小児科
第一外科診療科群 消化器外科
第一外科診療科群 小児外科
心臓血管外科
胸部外科診療科群 胸部外科
胸部外科診療科群 乳腺内分泌外科
整形外科
皮膚科
泌尿器科
眼科
頭頸部診療科群(耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
放射線診療科群(放射線科・放射線治療科)
女性診療科群(女性診療科・婦人科腫瘍科)
麻酔診療科群(麻酔科・ペインクリニック外科)
歯科口腔外科
薬物療法内科
形成外科
救急科
血液内科
腫瘍内科
神経内科
脳神経外科
脳神経小児科
遺伝子診療科
病理診療科群(病理診断科・神経病理診断科)
感染症内科
リハビリテーション科
緩和ケア科

◇神経内科
http://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/departments/medical/neurology/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認か、直接お問合せください)

◎対象疾患
アルツハイマー病をはじめとする認知症の早期診断と治療
神経変性疾患、末梢神経・筋疾患の診断治療
遺伝性神経疾患の遺伝子診断
免疫性神経疾患に対する血漿交換療法、
免疫グロブリン大量療法などの特殊治療
脳血管障害、
脳炎等に対する神経救急治療とリハビリテーション
頭痛、めまいの診断と治療

【専門外来】:
急速な高齢化社会を迎えた鳥取県において
高齢者において自立生活を妨げる要因となることが多い
神経変性疾患(パーキンソン病
筋萎縮性側索硬化症,脊髄小脳変性症など)
認知症・脳血管障害に関して
重点を置いて診療をおこなっており
これらの疾患は慢性的に経過することが多く
地域との連携が不可欠であり
地域の医療・保健機関との連携を
積極的に行っています。

※専門外来は予約診療となっておりますので,
必ず予約をお取りください。

●パーキンソン病外来(花島律子教授)
パーキンソン病やパーキンソン病症状を呈する
神経疾患の診断と治療を行っています。

●脳血管障害外来
●頭痛外来
片頭痛,群発頭痛などの機能性頭痛の治療を行う専門外来です。

●もの忘れ外来(木)浦上克哉 教授
アルツハイマー病,レビー小体型認知症,
血管性認知症などの認知症の診断・治療を行う専門外来です。

●変性外来
筋萎縮性側索硬化症,球脊髄性筋萎縮症,
ハンチントン病,多系統萎縮症,
進行性核上性麻痺,大脳皮質基底核変性症などの
神経変性疾患を診療しています。  

●神経免疫外来
多発性硬化症・重症筋無力症などの免疫の関連した
神経疾患の専門外来です。

●睡眠外来
レム睡眠行動異常症やレストレスレッグス症候群(むずむず脚症候群)
などの睡眠に関連した神経疾患を対象としています。

●てんかん外来
てんかんの診断,治療やてんかんを持つ女性の結婚・妊娠・出産
の相談を行っています。

●神経筋外来
炎症性,自己免疫性,代謝・栄養障害性などによって
末梢神経が障害される疾患や
筋ジストロフィー,多発筋炎・皮膚筋炎,サルコイド筋炎,
ミトコンドリア脳筋症など筋疾患を診療しています。

●SCD外来
脊髄小脳変性症,小脳失調症などの運動失調症の専門外来です。

●老年外来
老年期に関する神経疾患を診療しています。

・脳神経内科スタッフ
☆花島律子 鳥取大学医学部教授 神経内科科長
東京大学医学部 博士
・専門
臨床神経学全般、神経変性疾患
パーキンソン病・運動障害疾患、神経生理
・資格
日本内科学会認定医、指導医、日本神経学会専門医、指導医
日本臨床神経生理学会認定医

☆中野俊也 准教授 (総合医学教育センター)
・専門
神経病理・神経変性疾患

和田健二 講師 外来医長
・専門
認知症

渡辺保裕 講師 病棟医長
・専門
神経変性疾患
ほか多数

◇交通アクセス
米子駅から徒歩で15分
米子駅から米子市循環バスで 8分
米子空港からバスで25分

・大阪から米子まで
JR山陽新幹線-伯備線経由で3時間
高速バスで3時間20分
・東京から米子まで
飛行機で1時間20分
JR東海道・山陽新幹線-伯備線経由で5時間30分


★パーキンソン病ケアプログラム


■パーキンソン病のリハビリテーション
パーキンソン病は、薬物治療と並んで、リハビリテーションが重要です。
身体を動かすことは精神の機能を維持する上でも重要で、
運動機能を高めることにより
転倒などによる怪我を予防することもできます。
ご自分の身体の調子に合わせ、
できる範囲で継続して軽い運動を行うことを
おすすめします。
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posted by ももたろう at 09:01 | パーキンソン病

機能性疾患、パーキンソン病

宝塚市立病院

〒665-0827
兵庫県宝塚市小浜4丁目5-1
Tel:0797-87-1161(代表) Fax:0797-87-5624
・病院長 今中秀光(いまなか ひであき)
http://www.takarazukacity-hp.com/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

・当院では健康状態、持病など包み隠さず話し合える
「かかりつけ医」を持たれることを患者さんに推奨しています。
「かかりつけ医」とは、日常的な診療や健康管理等を行う、
身近な地域のお医者さんのことをいいます。

【一般外来受付】午前8時30分〜午前11時 (月〜金)
【救急外来受付】午後5時〜午前8時30分【休診日】土日祝・年末年始

◆診療科
・内科系
内科(総合内科/神経内科/女性外来)
心療内科
消化器内科
血液内科
緩和ケア内科
循環器内科
リウマチ科
腫瘍内科
小児科
腎臓内科
呼吸器内科
糖尿病内科
・外科系
整形外科
外科
泌尿器科
脳神経外科
皮膚科
形成外科
耳鼻咽喉科
呼吸器外科
眼科
歯科口腔外科
心臓血管外科
産婦人科

◇脳神経外科
http://www.takarazukacity-hp.com/medical/neurosurgery/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

当科では、最新の手術機器および診断機器を用いて、
最善の医療・手術を行っています。
目立たない傷で、痛みが少なく、早く社会復帰できるように心がけ、
美容面を考慮し、原則として部分剃毛です。
開頭手術を受けた患者さんは、
手術当日は集中治療室(ICU)で集中治療専門医と脳神経外科医が
協力して術後管理に当たり、万全を期しています。

◎対象疾患
脳血管障害
くも膜下出血(脳動脈瘤)、脳動静脈奇形、脳出血、脳梗塞など

脳脊髄腫瘍
原発性、転移性脳腫瘍、頭蓋骨腫瘍、眼窩内腫瘍、脊髄腫瘍など

頭部外傷
急性硬膜外血腫、急性硬膜下血腫、脳挫傷、慢性硬膜下血腫など

先天性奇形・水頭症
正常圧水頭症

機能性疾患
パーキンソン病、難治性てんかん、顔面痙攣や三叉神経痛など

スタッフ
☆馬淵英一郎  診療部長 兼 脳神経外科主任部長 
兼地域医療室長
・専門資格
日本脳神経外科学会認定専門医 、日本がん治療暫定指導医、がん治療認定医、
介護支援専門員

☆中西克彦   主任医長
・専門資格
日本脳神経外科学会認定指導医・専門医、日本神経内視鏡学会神経内視鏡技術認定医、
日本脳卒中外科学会脳卒中専門医、臨床研修指導医

◇交通アクセス
http://www.takarazukacity-hp.com/access/
(※バス時刻表など、詳細は上記リンク先にてご確認ください)

JR宝塚駅・阪急宝塚駅から阪神バスをご利用の方

阪神バス公式サイトにてバス発車時刻をご確認ください。
乗車バス停を「宝塚」にし、「甲子園・安倉循環」を選択してご検索ください。

※「市立病院前」バス停にてお降りください。

「阪神尼崎行き」を選択して頂いても、
「小浜」バス停行きのバス発車時刻が案内されます。
※「小浜」バス停は、市立病院まで300メートルほど離れております。

★パーキンソン病ケアプログラム

■パーキンソン病のリハビリテーション
パーキンソン病は、薬物治療と並んで、リハビリテーションが重要です。
身体を動かすことは精神の機能を維持する上でも重要で、
運動機能を高めることにより
転倒などによる怪我を予防することもできます。
ご自分の身体の調子に合わせ、
できる範囲で継続して軽い運動を行うことを
おすすめします。
タグ:脳神経外科
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posted by ももたろう at 11:20 | パーキンソン病

パーキンソン病、ALS、脊髄小脳変性症、認知症 ほか 望月秀樹 診療科長

大阪大学医学部附属病院

〒565-0871 
大阪府吹田市山田丘2番15号
TEL 06-6879-5111(代表)
病院長 野口眞三郎
http://www.hosp.med.osaka-u.ac.jp/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

※紹介状
厚生労働省指定の「特定機能病院」である本院では、
他の医療機関からの紹介状がないと医療費とは別に「選定療養費」として
5,400円(税込)をお支払いいただくことになります。
予約なしで6ヵ月以上受診されなかった場合も同様です。

◇外来診療日
月曜日〜金曜日
診療受付時間
初診 午前8時30分〜午前11時00分
再診 午前8時30分〜午前11時30分
予約再診 午前8時30分〜午後3時00分
[阪大病院では初診の方は医師の紹介状が必要です]

・休診日
土曜日・日曜日・休日
年末年始(12月29日〜1月3日)

※眼科、整形外科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科は、
「紹介状(診療情報提供書)」がない場合は、受診できません。

◆診療科
内科系科診療部門
循環器内科
腎臓内科
消化器内科
内分泌・代謝内科
呼吸器内科
免疫・アレルギー内科
血液・腫瘍内科
老年・高血圧内科
漢方医学科
外科系科診療部門
心臓血管外科
呼吸器外科
消化器外科
乳腺・内分泌外科
小児外科
病理診断科
感覚・皮膚・運動系科診療部門
眼科
耳鼻咽喉科・頭頸部外科
整形外科
皮膚科
形成外科
脳神経精神科診療部門
神経内科・脳卒中科
神経科・精神科
脳神経外科
麻酔科
女性・母子・泌尿生殖科診療部門
産科婦人科
小児科
泌尿器科
放射線科診療部門
放射線診断科
放射線治療科
核医学診療科
専門外来
セカンドオピニオン外来
補完医療外来
看護専門外来

◇神経内科・脳卒中科
http://www.hosp.med.osaka-u.ac.jp/departments/neurology.php
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

パーキンソン病を含む変性疾患に対する最新医療の提供、綿密なリハビリテーション、
機能予後の改善、不随意運動に対するボツリヌス治療、免疫性神経疾患に対する
インターフェロン自己注射や免疫グロブリン大量療法など病態に応じた治療を行っている。
神経ベーチェット病、サルコイドーシス、膠原病、糖尿病等に伴う脳・神経障害には
関連他科とも協調しながら診断治療を進めている。

・対象疾患
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、脊髄小脳変性症、
認知症などの変性疾患、
多発性硬化症(MS)や重症筋無力症などの自己免疫性神経疾患、
ミトコンドリア脳筋症をはじめとする代謝性筋疾患や筋炎、
ギランバレー・CIDPやシャルコーマリー病などの末梢神経疾患、
てんかんや片頭痛、不随意運動など。
※詳細はリンク先にて、または直接お問合せください。

スタッフ

望月秀樹 診療科長 教授 
順天堂大学医学部卒
遺伝子診療部部長、疼痛医療センター副センター長
都立神経病院で勤務
米国NIH/NINDSに研究留学
・資格
医学博士、認定内科医、神経内科専門医、臨床遺伝専門医、
認知症専門医、日本神経学会理事
日本神経治療学会理事、日本遺伝子治療学会評議員、
日本再生医療学会評議員、MDSJ役員
日本難病医療情報ネットワーク研究会世話人

坂口 学 準教授 診療局長、医局長、脳卒中センター副センター長
大阪大学医学部卒
・資格
総合内科専門医・指導医、神経内科専門医、脳卒中専門医、
脳神経血管内治療専門医
認定脳神経超音波検査士

長野 清一 講師 医局長
大阪大学医学部卒
米国マサチューセッツ総合病院/ハーバード大学遺伝学・老化研究部門へ留学
・資格
総合内科専門医、神経内科専門医・指導医、認知症専門医

高橋正紀 講師 
大阪大学医学部卒 
国立刀根山病院勤務
米国マサチューセッツ総合病院・ハーバード大学に研究留学
・資格
医学博士、認定内科医・指導医、神経内科専門医、日本神経学会代議員
日本臨床神経生理学会認定医(筋電図・脳波)・代議員、臨床遺伝専門医、認知症専門医

ほか多数

◇交通アクセス
大阪モノレール『阪大病院前』下車
JR茨木駅から近鉄バス[阪大本部前行き]で『阪大医学部病院前』下車
阪急茨木市駅から近鉄バス[阪大本部前行き]で『阪大医学部病院前』下車
北大阪急行千里中央駅から阪急バス[阪大本部前行き(164系統)]・[北千里行き(171系統)]で
『阪大医学部病院前』下車
阪大医学部病院前→阪大歯学部病院前は、阪急バス[北千里行き](71系統)をご利用下さい。
阪大歯学部病院前→阪大医学部病院前は、阪急バス[千里中央行き](72系統)をご利用下さい。

・駐車場
当日受診された患者様のご利用は無料
患者様以外のご利用:30分まで無料、最初の1時間200円 以後1時間毎に200円


★パーキンソン病ケアプログラム


関節げんき

◆膝関節の痛み、水がたまる膝とのことにふれる体験ブログ
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posted by ももたろう at 00:00 | パーキンソン病

パーキンソン病、黒質、神経内科 下田 勝 院長

下田神経内科クリニック

〒680-0045 
鳥取市大工町頭33番地 
TEL 0857−32−7020 FAX 0857−32−7021
・院長 下田 勝

https://www.shimoda-clinic.com/parkinson/
( ※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇受付・診療時間
9:00〜12:30/
15:00〜18:00
・休診日
水曜の午後・土曜の午後
日曜・祝日

◎当クリニックの診察は『予約優先』です。

◆診療科
神経内科・内科

◎対象疾患
脳梗塞などの脳卒中
頭痛
認知症
パーキンソン病
脊髄小脳変性症
筋萎縮性側索硬化症などの神経難病
重症筋無力症
筋炎
末梢神経障害
顔面神経麻
痺片側顔面けいれん
痙性斜頸
眼瞼けいれん
など

・パーキンソン病は、
適切な治療とリハビリテーションを行えば、
健康人と変わらない生活を送ることができます。

☆下田 勝  院長
鳥取大学医学部卒
医学博士取得後、およそ13年にわたり、
国立浜田病院(現;浜田医療センター)、
鳥取赤十字病院において内科、神経内科全般、
とくに脳卒中急性期医療、パーキンソン病などの
神経変性疾患、頭痛、認知症などの診療に携わる。

・専門とする疾患など
頭痛、認知症、めまい、しびれ、
ふるえ、てんかん …など

・資格
日本神経学会 認定神経内科専門医
日本神経学会 指導医
日本内科学会 認定内科医
日本頭痛学会 専門医

◇交通アクセス
最寄バス停
鳥取市循環バス「くる梨」赤コース:
御弓町、上町下車2分


★パーキンソン病ケアプログラム


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posted by ももたろう at 00:00 | パーキンソン病

パーキンソン病の治療 平田幸一 診療部長

獨協医科大学病院

〒321-0293
栃木県下都賀郡壬生町北小林880 
TEL: 0282-86-1111(代表)
・病院長 平田幸一

http://www.dokkyomed.ac.jp/hosp-m.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

●当院では初診時に紹介状をお持ちでない患者様を対象に
初診時選定療養費(現行5,400円)をお支払いただいております。

◇外来受付時間
平日午前:8時00分〜午前11時00分
土曜午前:8時00分〜午前11時00分

※予約のある方は指定時間まで。 詳しくはこちらをご覧下さい。

◇診療時間のご案内
月曜〜金曜
午前9時00分〜午後4時30分

土曜
午前9時00分〜午後0時30分

・休診日のご案内

日曜・祝日・第三土曜日
年末年始(12月29日から1月3日)
開学記念日(4月23日)

◆診療部
・診療部門(内科系)
心臓・血管内科
消化器内科
血液・腫瘍内科
循環器内科
神経内科
内分泌代謝内科
呼吸器・アレルギ−内科
精神神経科
皮膚科
小児科
放射線科
健康管理科

・診療部門(外科系)
第一外科
第二外科
脳神経外科
呼吸器外科
心臓・血管外科
整形外科
泌尿器科
眼科
耳鼻咽喉・頭頸部外科
産科婦人科
口腔外科
リハビリテ−ション科
形成外科・美容外科

◇神経内科
http://www.dokkyomed.ac.jp/hosp-m/info/69/291.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◎症状
頭が痛む、目が回る(めまい)、手足の動きが悪い、
力が入らない、手足がしびれる、感覚が鈍い
手足の筋肉が痩せてきた、勝手に手足や体が動いてしまう、
ふるえる、ふらつく、足が突っ張り歩きにくい、
飲込むときにむせる、しゃべりにくい、呂律がまわらない、
言葉が出ない、物忘れ、計算ができない、
字が読めない、書けない、意識がなくなる、ひきつけ、
けいれんをおこす、物が二重にみえる、
まぶたが下がる、睡眠中に呼吸が止まる、いびき、
よく眠れない

◎対象疾患
・血管障害:脳梗塞、一過性脳虚血発作、脳出血、
脳静脈洞血栓症など
・感染症:脳炎、髄膜炎、クロイツフェルト・ヤコブ病など
・脱髄疾患:多発性硬化症、急性散在性脳脊髄炎、白質ジストロフィー
・変性疾患:パーキンソン病、脊髄小脳変性症、ハンチントン病、
筋萎縮性側索硬化症など
・認知症疾患:アルツハイマー病、血管性認知症など
・代謝性疾患:ウイルソン病、リピドーシス、糖原病など
・機能性疾患:頭痛、てんかん、失神など
・脊髄疾患:横断性脊髄炎、脊髄血管障害、変形性頚椎症など
・末梢神経疾患:ギラン・バレー症候群、多発性神経炎、CIDPなど
・筋疾患:筋ジストロフィー、多発筋炎・皮膚筋炎、重症筋無力症、
周期性四肢麻痺など
・睡眠障害:睡眠時無呼吸症候群、ナルコレプシー、
むずむず足症候群など
・その他:顔面神経麻痺、眼瞼痙攣、片側顔面痙攣、
本態性振戦、ミトコンドリア脳筋症など

スタッフ

☆平田幸一 診療部長
獨協医科大学医学部卒 
Zurich大学神経学教室研究員をへて、
獨協医科大学病院 神経内科 主任教授
・専門
頭痛、認知症性疾患、パーキンソン病、睡眠医療
・資格
日本神経学会専門医、日本脳卒中学会専門医、
日本頭痛学会専門医、
日本老年精神医学会専門医・指導医、
日本睡眠学会認定医、日本臨床神経生理学会認定医、
日本医師会産業医

☆門脇太郎 講師 病棟医長

☆船越  慶 講師 外来医長

☆永島隆秀   講師  医 局 長

ほか多数

◇交通アクセス
電車を利用する場合
・東武宇都宮線「おもちゃのまち駅」下車
駅西口よりバスにて3分 徒歩10分
・JR宇都宮線「宇都宮駅」下車
市内バスにて「東武宇都宮駅」まで10分
・「東武宇都宮駅」より「おもちゃのまち駅」下車
JR宇都宮線「石橋駅」からタクシーにて15分

高速道路を利用する場合
・東北自動車道から栃木都賀JCT経由
北関東自動車道「壬生IC」から5分
・東北自動車道「栃木IC」から30分
・東北自動車道「鹿沼IC」から30分

・駐車場について
http://www.dokkyomed.ac.jp/hosp-m/info/68/257.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

外来駐車場ご利用の皆様には、
日頃よりご理解ご協力を賜りありがとうございます。
かねてからお知らせしましたとおり、
平成23年6月1日より駐車場を適切に維持管理していくために、
当院外来駐車場は有料となりました。
何卒ご理解の上ご協力くださいますようお願い申し上げます。
なお、収容台数に限りがございますので、
入院中の患者様のご利用はご遠慮ください。


★パーキンソン病ケアプログラム


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posted by ももたろう at 13:49 | パーキンソン病

パーキンソン病、アルツハイマー病、ハンチントン病 神経難病

東京大学医学部附属病院

〒113−8655
東京都文京区本郷7−3−1
電話 03−3815−5411(代表)
・病院長 齊藤 延人

http://www.h.u-tokyo.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◆ 初診 受付時間: 8:30〜11:00

※ 事前に、保険証、紹介状、予約時の患者番号をご用意ください。
※ 手続きの時間を考慮いただき、時間には余裕を持ってご来院ください。

◆ どこの科を受診したらよいのか分からない場合は、内科受診相談医まで
外来棟玄関正面にて内科の受診相談医が皆さんのご相談をおうかがいしております。
困った方はお気軽におたずねください。
※ 相談時間: 8:30〜11:00

◆ 他の科を受診したい場合、初診手続きが必要です
東大病院が初めてでない方も、他の科に初めてかかるときは初診手続きが
必要となります。改めて予約をお取りになって、初診窓口までお越しください。

◆ 困ったときは総合案内またはお近くの職員・ボランティアまで
道に迷った場合やどなたかをお尋ねの場合は総合案内またはお近くの職員、
ボランティアにお尋ねください。

※紹介状
紹介状をお持ちでなくとも診察は可能です。
ただし、紹介状をお持ちでない初診患者さんにつきましては、
別途特別料金(8,100円)をいただいております。
また、紹介状があったほうがスムーズな診療ができます。

また、症状が安定しているために他の医療機関へ文書により
紹介した患者さんが、紹介状なしで再度当院を受診される場合には、
再診に係る選定療養費として4,050円をお支払い
いただくことになります(対象とならない場合もあります)。
紹介状がないと受診できない科もございます。
また、料金をご負担いただければ必ず受診できるというわけではありません。
詳細は予約センターでご確認ください。

◆診療科     
・内科
総合内科
循環器内科
呼吸器内科
消化器内科
腎臓・内分泌内科
糖尿病・代謝内科
血液・腫瘍内科
アレルギー・リウマチ内科
感染症内科
神経内科
老年病科
心療内科
・外科
一般外科
胃・食道外科
大腸・肛門外科
肝・胆・膵外科
血管外科
乳腺・内分泌外科
人工臓器・移植外科
心臓外科
呼吸器外科
脳神経外科
麻酔科・痛みセンター
泌尿器科・男性科
女性外科
・感覚・運動機能科
皮膚科・皮膚光線レーザー科
眼科・視覚矯正科
整形外科・脊椎外科
耳鼻咽喉科・聴覚音声外科
リハビリテーション科
形成外科・美容外科
顎口腔外科・歯科矯正歯科
小児・周産・女性科小児科
小児外科
女性診療科・産科
・精神神経科精神神経科
・放射線科放射線科


◇神経内科
http://www.h.u-tokyo.ac.jp/patient/depts/neurology_md/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)
・神経内科の外来受診は予約制となっています。
◎対象疾患
神経変性疾患(パーキンソン病、アルツハイマー病、ハンチントン病、
筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症など)、
免疫性神経疾患(多発性硬化症、ギラン・バレー症候群、重症筋無力症、筋炎など)、
感染性疾患(脳炎、髄膜炎など)、血管障害(脳梗塞、脳出血など)、
その他(筋ジストロフィー、てんかん、ミトコンドリア脳筋症など)
※ 深部脳刺激療法(Deep brain stimulation: DBS)
パーキンソン病の患者さんを対象に当院では脳深部刺激療法を始めました。
まず、当科に入院していただき、パーキンソン病の状態についてきめ細かく
評価いたします。(詳細はリンク先にてご確認、お問合せ)

・神経内科 スタッフ
☆辻省次 教授 神経内科学
東京大学医学部卒
日本人類遺伝学会賞受賞
紫綬褒章受章

☆石浦浩之 外来医師
☆三井純  外来医師
☆濱田 雅  外来医師
☆岩田 淳  外来医師
☆宮川統爾 外来医師
☆寺田さとみ 外来医師
☆作石かおり 外来医師
ほか多数

◇交通アクセス:
徒歩・電車で来院の方

○電車最寄り駅

・ 東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅 2番出口 徒歩約10分  
・ 都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅 5番出口 徒歩約10分   
・ 東京メトロ千代田線 湯島駅 1番出口 徒歩約15分   
・ 東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅 2番出口 徒歩約15分   
・ 東京メトロ千代田線 根津駅 2番出口 徒歩約15分   

○バス・タクシーで来院の方  上野駅
のりば 4
系統番号 学01
行き先 東大構内

○バス・タクシーで来院の方  御徒町駅・上野御徒町駅・上野広小路駅・仲御徒町
のりば 4
系統番号 学01
行き先 東大構内

○バス・タクシーで来院の方  御茶ノ水駅
のりば 5
系統番号 学07
行き先 東大構内


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posted by ももたろう at 22:03 | パーキンソン病

ふるえ、パーキンソン病

福岡大学病院

〒814-0180
福岡市城南区七隈七丁目45番1号
TEL 092-801-1011 (代) FAX 092-862-8200 (代)
・病院長  井上 亨

http://www.hop.fukuoka-u.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◎他の保険医療機関等からの紹介(紹介状)によらず、
直接来院された初診の患者さんについては、
初診の選定療養費として5,400円(消費税込)(平成28年4月から)
再診の選定療養費として2,700円(消費税込)(平成28年4月から)
初診料や再診料とは別に、上記料金をお支払いいただくことになりますのでご了承ください。    

(1)当院をはじめて受診される患者さんの場合(事前)紹介患者さん専用受付カウンターで、
診療申込書を受け取り記載し、保険証を一緒に提出されますと、カルテ・連携カードと登録カード・受付票をお渡しいたします。受診外来の窓口でカルテを提出してください。(尚、登録カードは福岡大学病院を受診される場合、いづれの診療科にも使用します。受付票は、会計番号を提示していますので、会計終了まではご持参ください。)

(2)これまでに、福岡大学病院を受診し、登録カードをお持ちの患者さんの場合再診受付カウンターへお越しください。連携カードと受付票をお渡しいたします。連携カードは、受診外来の窓口へ提出ください。


◇受付時間
平 日)
初診: 8時30分 〜 12時00分
再診: 8時30分 〜 15時00分

土曜日)
初診: 8時30分 〜 11時00分
再診: 8時30分 〜 11時00分

ただし、予約の場合や午後専門外来はこの限りではありません。

・休診日
 日曜、祝日、振替休日、
 8月15日、12月29日〜1月3日

◆診療科
【内科】
腫瘍・血液・感染症内科:腫瘍・血液(がん、血液疾患、HTLV-1キャリア)、感染症
内分泌・糖尿病内科:内分泌・代謝、甲状腺エコー(細胞診)、糖尿病教室、糖尿病フットケア、膵島移植
循環器内科
消化器内科
呼吸器内科:睡眠時無呼吸症候群
腎臓・膠原病内科
神経内科・健康管理科:神経内科(物忘れ外来、パーキンソン病、ボトックス)、健康管理科

総合診療部
東洋医学診療部:鍼灸、漢方

精神科:精神神経科;認知症(一日完結型外来検査)、性同一性障害に対する第一段階カウンセリングおよび第二段階ホルモン療法

小児科:発達・心理、小児血液、小児腎臓、小児循環器、小児神経、小児リウマチ・膠原病、小児喘息・アレルギー、発育・発達、新生児、感染・免疫、内分泌・代謝、発達心理、頭痛

外科:消化器外科 呼吸器・乳腺内分泌・小児外科
整形外科(運動器・脊椎・脊髄センター):骨粗鬆症外来、股関節外来、脊椎外来、肩関節外来、膝関節外来、手の外科外来、スポーツ外来、リウマチ外来、小児整形外来、足の外科外来、骨・軟部腫瘍外来

形成外科・美容外科:小児形成外科外来、乳房再建外来、抗加齢医療(美容外科)外来、レーザー外来、褥瘡・難治性潰瘍外来

脳神経外科:脳腫瘍、脳血管外科、間脳・下垂体外科、脊椎・脊髄外科、小児脳神経外科、水頭症

心臓血管外科:冠動脈外科、弁膜症外科、大動脈外科、末梢血管外科、先天性心疾患外科

皮膚科・美容皮膚科:皮膚科 乾癬、脱毛症、膠原病・アレルギー、神経線維症・フットケア、腫瘍
美容皮膚科

泌尿器科:小児泌尿器

産婦人科:不妊外来、中高年外来(更年期外来)、思春期外来、腫瘍外来、胎児超音波外来

眼科:網膜硝子体、緑内障、小児眼科、黄斑、眼炎症、斜視・弱視

耳鼻咽喉科:難聴、耳鳴、めまい、鼻アレルギー・嗅覚障害、頭頸部腫瘍・甲状腺、顔面形成、補聴器・音声言語・人工内耳

放射線科:肝腫瘍・動脈塞栓、リザーバー(動注・静注)、CTガイド下・生検・RFA(肺・肝骨・その他各臓器)、放射線治療、乳腺外来

麻酔科:帯状疱疹外来、三叉神経痛外来

歯科口腔外科:埋伏智歯、歯性感染症、口腔粘膜疾患、有病者の歯科治療(含む治療恐怖)、インプラント、顎変形症(受け口など)、歯・口腔・顎骨外傷、 歯原性腫瘍

リハビリテーション科:リハビリテーション部

・その他標榜診療科
アレルギー科:呼吸器内科、小児科、皮膚科、眼科
リウマチ科:腎臓・膠原病内科、小児科、整形外科
肛門科:消化器外科

◇神経内科
http://www.hop.fukuoka-u.ac.jp/008/01.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

ー脳卒中、アルツハイマー型認知症などの認知症性疾患、パーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症などの神経変性疾患、重症筋無力症、多発性硬化症などの神経免疫疾患、末梢神経疾患、筋疾患、てんかん、感染性疾患ー

・症状
頭痛、しびれ、めまい、ふるえ、歩行異常、物忘れ、意識障害、けいれんなど

スタッフ

坪井義夫 診療部長
千葉大学医学部卒
・専門
パーキンソン病、中枢神経感染性疾患、ボツリヌストキシン治療
・資格
医学博士、日本神経学会専門医、脳卒中学会専門医、日本内科学会認定医・指導医

合馬慎二  医局長
福岡大学医学部卒
・専門
認知症疾患
・資格
日本内科学会認定内科医・指導医

津川 潤 病棟医長
金沢医科大学卒
・専門
神経内科、神経・筋疾患、てんかん
・資格
日本内科学会認定内科医・指導医、日本神経学会専門医

深江治郎 外来医長
順天堂大学医学部卒
・専門
神経内科全般
・資格
医学博士、日本神経学会認定神経内科専門医、日本内科学会認定医・指導医、日本リハビリテーション医学会認定医

福原康介 外来医長
福岡大学医学部卒
・専門
神経内科、脳卒中
・資格
日本神経学会認定神経内科専門医、日本内科学会認定医

ほか

◇交通アクセス
地下鉄でご来院の方へ

「福大前駅」で下車。下車後、徒歩1分です。

 改札口を出て右側(2番出口)が福岡大学病院方面となります。定員20人乗りの一般用のエレベータが設置されています。
「天神南駅」からご乗車の場合(所要時間 約16分)
「橋本駅」からご乗車の場合(所要時間 約8分)
「福岡空港」、「博多駅」からの場合、「天神駅」で乗りかえです。天神地下街を通って七隈線「天神南駅」から乗車となります。

福岡市地下鉄の案内

バスでご来院の方へ

「福大病院バス停」での下車となります。
(乗車時に福大病院経由を確認してください)

■天神から(所要時間 約30分)
天神警固神社前三越前から、14番、114番のバスにご乗車ください。
天神協和ビル前(10)乗り場、あるいは天神福ビル前(12)乗り場からの場合、福大病院経由の140番のバスにご乗車ください。

■博多駅から(所要時間 約40分)
博多駅前バス停(A)あるいは、福岡交通センター1階(4)乗り場から福大病院経由の114番のバスにご乗車ください。

■六本松・別府2丁目バス停から(所要時間 約15分)
14番、114番、140番で福大病院経由のバスにご乗車ください。

■西新から(所要時間 約30分)
脇山口バス停で、95番の福大病院経由のバスにご乗車ください。

・西鉄バスのご案内

自家用車でご来院の方へ

・九州自動車道、福岡都市高速道路を利用する場合
九州自動車道、大宰府ICより福岡都市高速道路を経由し、野多目・堤方面へ左折後、堤ランプで降車。そのまま国道202号線(福岡外環状線道路)に入り2kmほど直進後、福大トンネル手前を右折し福岡大学病院方面に向かい福大病院東口交差点を右折してください。

・唐津方面からの場合
西九州自動車道(福岡前原道路)の拾六町ICより福岡外環状道路を利用し、福大トンネルを過ぎて左折してください。

国道202号線バイパスを利用する
•六本松方面から来られる方は、別府・中村学園大学前の交差点を左折し、直進してください。七隈四ツ角を進むと右側に病院が見えてきます。
•原方面から来られる方は、荒江四ツ角を右折し、野芥四ツ角を左折して直進し、病院南口より入ると正面に病院が見えてきます。

国道263号線を利用する
•荒江方面から来られる方は、野芥四ツ角を左折して直進し、病院南口より入ると病院が正面に見えてきます。
•曲渕方向から来られる方は、野芥四ツ角を右折して直進し、病院南口より入ると病院が正面に見えてきます。

 いずれの方向からも、「福大病院入口」の表示があります。

※有料駐車場はございますが、なるべくバス・地下鉄などをご利用ください。

★パーキンソン病ケアプログラム
タグ:神経内科
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posted by ももたろう at 00:49 | パーキンソン病

パーキンソン病の進行抑制に成功

パーキンソン病の進行抑制に成功 大阪大
ヨミドクターより

神経細胞の減少を防ぐたんぱく質を使って、パーキンソン病の進行を抑えることに成功したと、
大阪大の望月秀樹教授(神経内科学)らの研究チームが発表。

動物実験による成果で、新しい治療法の開発につながる可能性があるという。

パーキンソン病は細胞内の小器官、ミトコンドリアが傷つくことで、脳の神経伝達物質「ドーパミン」を出す神経細胞の減少を引き起こし、手足の震えや歩行障害などの症状が出るという。

神経細胞の減少を防ぐことで知られるたんぱく質「ネクジン」が、
ミトコンドリアの働きを促進することを発見した。

パーキンソン病を発症させたマウスの脳にネクジンの遺伝子を導入する実験を実施したところ、
約90%の神経細胞が生き残り、症状の進行を抑制。
一方、導入しない場合、30〜40%しか生き残らず、症状が進行したと推定。

パーキンソン病の患者数は国内で約14万人とされ、
ドーパミンを補う薬物治療があるが、進行を抑えることはできない。

望月教授らは「数年内に臨床研究を目指す」としている。

☆望月秀樹 現在大阪大学教授 
順天堂大学医学部卒
神経内科・脳卒中科科長、遺伝子診療部部長、疼痛医療センター副センター長
経歴:
都立神経病院で勤務
米国NIH/NINDSに研究留学
現大阪大学医学部付属病院 神経内科・脳卒中科 診療科長 
・資格
医学博士、認定内科医、神経内科専門医、臨床遺伝専門医、認知症専門医、
・役職
日本神経学会理事
日本神経治療学会理事、日本遺伝子治療学会評議員、日本再生医療学会評議員、MDSJ役員
日本難病医療情報ネットワーク研究会世話人


★パーキンソン病ケアプログラム


■パーキンソン病のリハビリテーション
パーキンソン病は、薬物治療と並んで、リハビリテーションが重要です。
身体を動かすことは精神の機能を維持する上でも重要で、運動機能を高めることにより
転倒などによる怪我を予防することもできます。 ご自分の身体の調子に合わせ、
できる範囲で継続して軽い運動を行うことをおすすめします。
タグ:神経難病
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posted by ももたろう at 11:44 | パーキンソン病
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