神経変性疾患、遺伝性神経疾患、パーキンソン病、認知症、脳血管障害

杏林大学医学部付属病院

〒181−8611
東京都三鷹市新川6−20−2
TEL 0422−47−5511
・病院長  市村 正一

http://www.kyorin-u.ac.jp/hospital/index.shtml
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

☆病院紹介動画
http://www.kyorin-u.ac.jp/hospital/introduction/dvd.shtml

・他の医療機関からの紹介で初診の予約ができます。
(紹介元医療機関からの直接予約申込みとなります)

◎初診時、他の保険医療機関から規定の紹介状を持参せずに当院を受診される場合、
初診料とは別に、5,400円(税込)をお支払いいただきます。
ただし、緊急その他やむを得ない事情により、
他の保険医療機関等からの紹介によらず来院された場合にあっては、
この限りではございません。

・診療受付時間
平日
8時45分〜12時00分

土曜
8時45分〜11時00分

◆診療部門
・内科
呼吸器内科
リウマチ膠原病内科
腎臓内科
神経内科
循環器内科
血液内科
消化器内科
糖尿病・内分泌・代謝内科
感染症科
高齢診療科
腫瘍内科

・外科
消化器・一般外科
呼吸器・甲状腺外科
乳腺外科
小児外科
脳神経外科
心臓血管外科
整形外科
形成外科・美容外科
泌尿器科
眼科(アイセンター)
耳鼻咽喉科・頭頸科
顎口腔外科
産・婦人科
救急科

・内科・外科以外の診療科
精神神経科
小児科
皮膚科
放射線科
麻酔科(ペインクリニック)
リハビリテーション科

・外来センター
不整脈センター
脊椎・脊髄外科センター
摂食嚥下センター

・高度救命救急センター
臓器・組織移植センター
熱傷センター
総合周産期母子医療センター
腎・透析センター
集中治療室
健康医学センター
がんセンター
脳卒中センター
もの忘れセンター
造血細胞治療センター

◇神経内科
http://www.kyorin-u.ac.jp/hospital/clinic/inter03/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◎神経内科のカバーする領域は大変に幅の広いものですが、
当科ではとくに
パーキンソン病、脳炎・髄膜炎、てんかん、頭痛、多発性硬化症、
末梢神経障害の患者さんを多く扱っています。

○取り扱っている主な疾患
中枢神経(脳、脊髄)、末梢神経、筋肉の器質的疾患をあつかいます。
代表的疾患として、
脳卒中(脳梗塞、脳出血など)、変性疾患(パーキンソン病、
パーキンソン症候群、筋萎縮性側索硬化症など)、認知症(アルツハイマー病、
脳血管性痴呆など)、神経筋免疫疾患(多発性硬化症、ギラン・バレー症候群、
重症筋無力症など)、神経感染症(髄膜炎、脳炎など)、
てんかん、末梢神経障害、筋疾患、頭痛、めまいなど。
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

スタッフ

千葉厚郎(ちば あつろう)教授 診療科長
東京大学医学部卒 ニューヨーク大学 医療センター留学
・専門
神経内科学、神経免疫学、神経生理学
・資格
日本神経学会専門医、日本内科学会認定医

市川弥生子  准教授
東京大学大学院
・専門
神経内科学、神経遺伝学、臨床遺伝
・資格
日本神経学会 神経内科専門医・指導医
日本内科学会 認定内科医・総合内科専門医・指導医
日本人類遺伝学会 臨床遺伝専門医・指導医
米国内科学会フェロー(FACP)

宮崎 泰(みやざき たい) 講師
東京大学大学院 バージニア州立大学留学
・専門
神経免疫 末梢神経 筋疾患
・資格
神経内科専門医

岡野晴子  助教
杏林大学大学院医学研究科卒
・専門
神経内科学、脳卒中学
・資格
日本神経学会専門医、日本内科学会認定医

ほか多数

◇交通アクセス
電車と小田急バスで来院される方

・JR中央線 三鷹駅南口 <約20分>のりば7:仙川行、晃華学園東行、新川団地中央行 
→ 「杏林大学病院前」バス停下車
のりば8:野ヶ谷行 → 「杏林大学病院入口」バス停下車

JR中央線・京王井ノ頭線 
・吉祥寺駅南口 <約20分>のりば6:野ヶ谷行、深大寺行 → 「杏林大学病院入口」
のりば6:調布駅北口行( 杏林経由 )→「杏林大学病院前」バス停下車
のりば7:仙川行、新川団地行、杏林大学病院前行 →「杏林大学病院前」バス停下車

・京王線 仙川駅
 <約15分>のりば1:吉祥寺駅中央口行、三鷹駅行 →「杏林大学病院前」バス停下車

・京王線 調布駅北口 
<約25分>のりば13:吉祥寺行(杏林経由)→「杏林大学病院前」バス停下車
のりば14:杏林大学病院行(京王バス)→「杏林大学病院」バス停下車 バス停表示

・三鷹コミュニティバスで来院される方
京王井の頭線 三鷹台駅 <約15分>三鷹駅行「杏林大学病院前」下車。
・タクシーで来院される方JR三鷹駅南口、 JR吉祥寺駅中央口、京王線調布駅北口、京王線つつじヶ丘北口下車
・お車で来院される方駐車場有料 約300台収容
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posted by ももたろう at 23:50 | Comment(0) | パーキンソン病

脳神経内科 パーキンソン病関連疾患

鹿児島大学病院

〒890-8520
鹿児島県鹿児島市桜ヶ丘8丁目35番1号  
TEL:099-275-5111(大代表)
・病院長   夏越次
http://com4.kufm.kagoshima-u.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇鹿大病院の外来は原則予約制です。
(飛び込み受診はできません。急患はこの限りではありません)
他の医療機関からの予約・紹介状が必要です。

診療所(以下「かかりつけ医」)からの紹介状を持参していただくことになっ
ています。
【初診時】(医師が医学的に初診と判断した場合を含む)
紹介状を持参しなくても受診いただける科(注2)もございますが、
この場合は下のとおり 初診日に、通常の診療費とは別に選定療養費を
ご負担いただきます。
→@
(注2):心臓血管外科、消化器外科(II)、呼吸器外科、糖尿病・内分泌内科、
乳腺・甲状腺外科、小児外科、
脳神経外科、整形外科・リウマチ外科、麻酔科(ペインクリニック)、歯科
【再診時】
以下の場合は下のとおり 再診日毎に毎回、通常の診療費とは別に
選定療養費をご負担いただきます。
(ア)本院での診療が終わり、かかりつけ医への紹介を本院医師より申し出た
が、引き続き本院にて診療を希望された場合→A
(イ)本院からかかりつけ医への紹介を受けた患者さんが、かかりつけ医等の
紹介状なしに再度受診された場合→A
@ 初診時 A 再診時
医科 5,400 円 2,700 円
歯科 3,240 円 1,620 円


◆医科診療科
・内科
心臓血管内科
心臓や血管の病気、高血圧、高脂血症の診察と治療を行っています。

消化器内科
肝臓病、胆のう・膵臓の病気、そして食道と胃腸の病気の診察と治療を行っています。

神経内科
脳・脊髄・末梢神経・筋肉の病気全般についての診察を行っています。
物忘れ、睡眠障害、頭痛、めまい、言語障害、手足のふるえ、しびれ、
歩行障害などの症状に対して、診断・治療を行っています。

呼吸器内科
呼吸器疾患(肺癌などの腫瘍性疾患、アレルギー性、
免疫性肺疾患、結核をはじめとする感染性疾患、胸膜や縦隔の疾患など)
の診断や治療を行っています。

血液・膠原病内科
血液の病気(貧血・白血病・悪性リンパ腫・成人T細胞白血病・血友病など)と
膠原病(全身性エリテマトーデス・関節リウマチ類縁の病気・血管炎症候群など)
の診察を行っています。

糖尿病・内分泌内科
糖尿病と内分泌疾患
(バセドー病・橋本病などの甲状腺の病気や副甲状腺、副腎、下垂体などの病気)
の診察と治療を行っています。

心身医療科
ストレスに関連した心と体の病気や、
誤ったライフスタイルが原因で起こる生活習慣病について、
心身両面から治療と予防のための指導を行っています。

・外科
心臓血管外科
冠動脈疾患、弁膜疾患などの後天性心疾患や先天性心疾患、
また動脈瘤などの血管疾患に対する外科的な診察・治療を行っています。
消化器外科

(消化I)(消化II)
肝臓、胆嚢、胆道、膵臓の病気を扱う肝胆膵外科、
及び食道、胃、小腸、大腸の病気を扱う消化器外科の診察、
治療を行っています。

脳神経外科
脳・脊髄・末梢神経などの神経系全般における疾患についての診察、
治療を行っています。

呼吸器外科
肺、縦隔、胸壁及び横隔膜に生じる腫瘍(悪性あるいは良性)、
炎症性疾患などに対し、手術を中心とした診察を行っています。

乳腺・内分泌外科
乳腺や甲状腺などの内分泌臓器の、はたらきの異常やできもの
(良性腫瘍や悪性腫瘍)に対する診断、および外科的治療を行います。

腎臓・泌尿器科

腎臓内科
尿タンパク、血尿、むくみ、高血圧などの症状を起こす急性腎炎、
慢性腎炎、急性腎不全、慢性腎不全、糖尿病などの腎臓病の診察、
治療を行っています。

泌尿器科
精神神経科
神経科精神科
小児・女性科
小児科
小児外科
産科、婦人科

感覚・運動機能科
整形外科・ リウマチ外科

皮膚科

眼科
眼の病気全般、網膜剥離や糖尿病網膜症、
加齢黄斑変性などの網膜硝子体疾患、緑内障、白内障、
ぶどう膜炎、角膜疾患、子供の斜視、弱視、眼部腫瘍の
診察・治療を行っています。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科
放射線科
麻酔科
麻酔科
手術後の全身麻酔、術後の痛みの緩和、
さまざまな痛みに対するペインクリニックを行っています。

リハビリテーション科
脳卒中、その他心疾患、慢性呼吸器疾患、リウマチ・変形性関節症など
の骨関節疾患や脊髄損傷などいろんな傷害に悩む患者さんの社会復帰
を目指して訓練をします。

女性専用外来

◇脳神経内科
http://com4.kufm.kagoshima-u.ac.jp/specialty/108.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)
・脳神経内科では、脳、脊髄、末梢神経、筋肉の病気に対する
内科的治療を担当しております。

◎頭痛、めまい、しびれ、手足の動きが悪い、物忘れ、
物が二重にみえる、手足がふるえるなど、
神経筋に関わる疾患を幅広くみております。

【多系統萎縮症】
・線条体黒質変性症
・オリーブ橋小脳萎縮症
・シャイ・ドレーガー症候群 パーキンソン病関連疾患
・進行性核上性麻痺
・大脳皮質基底核変性症
・パーキンソン病

スタッフ
高嶋 博 教授 部門科長
鹿児島大学医学部卒
鹿児島大学大学院博士課程修了、学位取得(医学博士)
米国ベイラー医科大学 分子人類遺伝学教室 留学
・専門
神経内科学、人類遺伝学、
遺伝性神経疾患、分子生物学
・資格
日本内科学会 認定内科医
日本神経学会 神経内科専門医・指導医

松浦英治 准教授
神経内科学、HTLV-1脊髄症、多発性硬化症、老年医学

岡本裕嗣 講師 医局長
神経内科学、遺伝性神経疾患、ミトコンドリア病

橋口昭大 講師
神経内科学、筋疾患、認知症

荒田 仁 病棟医長
神経内科学、プリオン病

吉村道由 病棟副医長
神経内科学、神経生理学(電気生理学)

ア山祐介 外来医長
神経内科学、神経感染症

ほか多数

◆交通アクセス
https://com4.kufm.kagoshima-u.ac.jp/outpatient/access.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・車でいらっしゃる方ー

国道225号線(谷山街道)を通る方:
•「大学病院入り口」交差点(南日本銀行がある)から入る。
市電、JRの線路を渡って、左折、道なりに坂道を登る。坂道の上の交差点を直進。
•もしくは「脇田橋」交差点(フォルクスワーゲン鹿児島がある)から入り、
宇宿地下道を抜けて信号左折。
道なりに坂道を登る。坂道の上の交差点を直進
■国分方面からいらっしゃる方
国道10号線を南下し、山下町から国道225号線を南下します。
■指宿方面からいらっしゃる方
国道226号線を北上し、国道225号線を北上します。
高速を利用される方
■鹿児島空港からいらっしゃる方
溝辺鹿児島空港ICから九州自動車道を下り、「山田IC」で降りて、
桜ヶ丘団地に向かってください。
山田ICから病院までのマップ
■国分方面からいらっしゃる方
九州自動車道を下り「山田IC」で降りて、桜ヶ丘団地に向かってください。
山田ICから病院までのマップ
■指宿方面からいらっしゃる方
指宿スカイラインを通り「中山IC」で降りて皇徳寺団地経由
桜ヶ丘団地に向かってください。
※指宿方面から山田ICでは降りれません。
・公共交通機関でいらっしゃる方ー
JRを利用される方
JR指宿枕崎線「宇宿駅」下車 約1.4Km
※「宇宿小学校前バス停」から、鹿児島市営バス・鹿児島交通バス
の便があります。

JR九州

市電(路面電車)を利用される方ー
鹿児島市電「脇田電停」下車 約1.5Km
※「脇田電停前バス停」から、鹿児島市営バスのシャトル便があります。

バスを利用される方ー
■鹿児島市営バス
大学病院線(18番線)
桜ヶ丘行き鹿児島市役所前発(鹿児島中央駅・脇田経由)「大学病院前」下車、
徒歩約1分
大学病院線(18番線)
桜ケ丘団地〜脇田電停のシャトル便「大学病院前」下車、徒歩約1分
※歯科をご利用の方は「歯学部前」下車、徒歩約3分
鹿児島市交通局(路線バスのご案内)
■鹿児島交通バス
大学病院線(14番線)
大学病院行き、山形屋バスセンター発(鹿児島中央駅・脇田経由)「大学病院」下車、徒歩約1分
桜ヶ丘団地線(17番線)
桜ヶ丘東口行き、鹿児島駅前発(鹿児島中央駅・田上・広木経由)「大学病院」下車、徒歩約1分
魚見ヶ原線(18番線)
魚見ヶ原行き、鹿児島駅前発(鹿児島中央駅・田上・広木経由)「大学病院」下車、徒歩約1分
魚見ヶ原・谷山電停線(40番線)
魚見ヶ原行き、谷山電停発(希望ヶ丘経由)「大学病院」下車、徒歩約1分
※歯科をご利用の方は「歯学部前」下車、徒歩約3分

■鹿児島空港リムジンバス
鹿児島市内行きバスに乗車、「天文館」または 「鹿児島中央駅」下車、上記のJR、
市電、バスを利用します。
もしくは谷山行きバスに乗車、「中山団地」下車、タクシー乗車(乗車時間約10分)
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posted by ももたろう at 14:31 | 脳神経内科

ミオパチー、DBS(電気刺激や磁気刺激)、パーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症、アルツハイマー病、

国立京都医療センター

〒612-8555 
京都市伏見区深草向畑町1-1
TEL 075-641-9161(代表) FAX 075-643-4325
・院長 小西 郁生

http://www.hosp.go.jp/~kyotolan/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

※初診時にかかりつけ医等、他の保健医療機関からの紹介によらず直接ご来院された場合は、
通常の診療費の他に初診時特定療養費として
5,400円(消費税込・保険外)が必要になります。
はじめて京都医療センターを受診する際には、紹介状(診療情報提供書)をお持ち下さい。

・保険証の確認:
保険証は、毎月、最初の来院日の診察終了後、料金計算窓口にお出しください。
保険証の内容(氏名、住所、勤務先、記号番号)が変更になった場合、
その旨を料金計算窓口に申し出てください。

・初診
8:30〜10:30

・予約外再診
8:00〜10:30

・休診日
土曜日・日曜日・祝祭日、年末年始(12月29日〜1月3日)

◆診療科
総合内科 
神経内科 
血液内科 
腎臓内科 
腫瘍内科 
消化器科 
呼吸器科 
循環器内科 
糖尿病センター 
内分泌・代謝内科 
小児科 
外 科 
整形外科 
形成外科 
脳神経外科 
血管外科
心臓外科
皮膚科 
泌尿器科 
産科・婦人科 
眼 科 
精神科 
耳鼻咽喉科
頭頸部外科 
歯科口腔外科
小児歯科 
放射線科 
麻酔科
リハビリテーション科
フットセンター外来 
病理診断科
緩和ケア科

◇専門外来
禁煙外来  
フットセンター外来 
メタボリック外来 
1型糖尿病外来
セカンドオピニオン外来 
遺伝カウンセリング外来 
高血圧外来 
神経内科・音楽療法外来 

◇神経内科
http://www.hosp.go.jp/~kyotolan/html/guide/medicalinfo/neurology/main.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・診療
脳血管障害(脳梗塞、脳出血など)、認知症(アルツハイマー病など)、
パーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症などの数多の神経難病、
多発性硬化症、重症筋無力症などの免疫神経疾患、脳炎、
髄膜炎など神経感染症、頭痛、てんかんなどの発作性疾患、
ギランバレー症候群、種々のニューロパチーなどの末梢神経疾患、
筋炎、筋ジストロフィーなどの筋疾患など

・症状
頭痛やめまい、手足のしびれ、脱力、ふるえ、ふらつき、物忘れなど

※若年性認知症を対象に外来で音楽療法を行っています。

スタッフ

☆中村道三(なかむら みちかず)神経内科医長
京都大学医学部卒
・専門
ミトコンドリア症、ミオパチー、認知症
・資格など
日本神経学会 神経内科専門医・指導医、日本内科学会認定内科医、
日本神経学会近畿地方会評議員


☆大谷 良(おおたに りょう)神経内科医長
大阪医科大学卒
・専門
脳血管障害、神経病理学、認知症
・資格など
日本神経学会神経内科専門医・指導医、
日本脳卒中学会脳卒中専門医・評議員
日本認知症学会専門医・指導医、日本内科学会認定内科医


☆村瀬永子(むらせ ながこ) 医長
京都大学医学部卒
・専門
電気生理学診断学(末梢および中枢)、
運動異常症の経頭蓋磁気刺激やボツリヌス注射を使った治療、
深部脳刺激(DBS)のターゲッティングおよび刺激装置の調節
・資格など
日本神経学会 神経内科専門医・指導医、日本臨床神経学会認定医(脳波、
筋電図、神経伝導検査)日本内科学会認定内科医


☆斉ノ内 信(さいのうち まこと) 専修医
三重大学医学部卒
・専門
神経内科
・資格
日本内科学会 認定内科医

ほか多数

◇交通アクセス
•京阪電車ご利用の場合
京阪電鉄「藤森駅」下車徒歩8分

•近鉄電車ご利用の場合
JR東海道新幹線または東海道本線「京都駅」下車、近鉄電車に乗り換え、
「丹波橋駅」で京阪電車に乗り換え、「藤森駅」下車徒歩8分

•JRご利用の場合
京都駅からJR奈良線「藤森駅」下車徒歩12分
京都駅からJR奈良線「東福寺」下車、京阪電車に乗り換え、「藤森駅」下車徒歩8分

•車⇒名神高速道路の京都南インターから7分
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posted by ももたろう at 10:07 | パーキンソン病

パーキンソン病、神経難病、深部脳刺激療法、アルツハイマー病、ハンチントン病

東京大学医学部附属病院
 
〒113−8655
東京都文京区本郷7−3−1
電話 03−3815−5411(代表)
・病院長 齊藤 延人

http://www.h.u-tokyo.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◆ 初診 受付時間: 8:30〜11:00

※ 事前に、保険証、紹介状、予約時の患者番号をご用意ください。
※ 手続きの時間を考慮いただき、時間には余裕を持ってご来院ください。

◆ どこの科を受診したらよいのか分からない場合は、内科受診相談医まで
外来棟玄関正面にて内科の受診相談医が皆さんのご相談をおうかがいしております。
困った方はお気軽におたずねください。
※ 相談時間: 8:30〜11:00

◆ 他の科を受診したい場合、初診手続きが必要です
東大病院が初めてでない方も、他の科に初めてかかるときは初診手続きが
必要となります。改めて予約をお取りになって、初診窓口までお越しください。

◆ 困ったときは総合案内またはお近くの職員・ボランティアまで
道に迷った場合やどなたかをお尋ねの場合は総合案内またはお近くの職員、
ボランティアにお尋ねください。

※紹介状
紹介状をお持ちでなくとも診察は可能です。
ただし、紹介状をお持ちでない初診患者さんにつきましては、
別途特別料金(8,100円)をいただいております。
また、紹介状があったほうがスムーズな診療ができます。

また、症状が安定しているために他の医療機関へ文書により
紹介した患者さんが、紹介状なしで再度当院を受診される場合には、
再診に係る選定療養費として4,050円をお支払い
いただくことになります(対象とならない場合もあります)。
紹介状がないと受診できない科もございます。
また、料金をご負担いただければ必ず受診できるというわけではありません。
詳細は予約センターでご確認ください。

◆診療科     
・内科
総合内科
循環器内科
呼吸器内科
消化器内科
腎臓・内分泌内科
糖尿病・代謝内科
血液・腫瘍内科
アレルギー・リウマチ内科
感染症内科
神経内科
老年病科
心療内科
・外科
一般外科
胃・食道外科
大腸・肛門外科
肝・胆・膵外科
血管外科
乳腺・内分泌外科
人工臓器・移植外科
心臓外科
呼吸器外科
脳神経外科
麻酔科・痛みセンター
泌尿器科・男性科
女性外科
・感覚・運動機能科
皮膚科・皮膚光線レーザー科
眼科・視覚矯正科
整形外科・脊椎外科
耳鼻咽喉科・聴覚音声外科
リハビリテーション科
形成外科・美容外科
顎口腔外科・歯科矯正歯科
小児・周産・女性科小児科
小児外科
女性診療科・産科
・精神神経科精神神経科
・放射線科放射線科

◇神経内科
http://www.h.u-tokyo.ac.jp/patient/depts/neurology_md/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)
・神経内科の外来受診は予約制となっています。
◎対象疾患
神経変性疾患(パーキンソン病、アルツハイマー病、ハンチントン病、
筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症など)、
免疫性神経疾患(多発性硬化症、ギラン・バレー症候群、重症筋無力症、筋炎など)、
感染性疾患(脳炎、髄膜炎など)、血管障害(脳梗塞、脳出血など)、
その他(筋ジストロフィー、てんかん、ミトコンドリア脳筋症など)
※ 深部脳刺激療法(Deep brain stimulation: DBS)
パーキンソン病の患者さんを対象に当院では脳深部刺激療法を始めました。
まず、当科に入院していただき、パーキンソン病の状態についてきめ細かく
評価いたします。(詳細はリンク先にてご確認、お問合せ)

・神経内科 スタッフ
☆戸田達史 神経内科科長
東京大学医学部卒

☆辻省次 教授 神経内科学
東京大学医学部卒
日本人類遺伝学会賞受賞
紫綬褒章受章

☆石浦浩之 外来医師
☆三井純  外来医師
☆濱田 雅  外来医師
☆岩田 淳  外来医師
☆宮川統爾 外来医師
☆寺田さとみ 外来医師
☆作石かおり 外来医師
ほか多数

◇交通アクセス:
徒歩・電車で来院の方

○電車最寄り駅

・ 東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅 2番出口 徒歩約10分  
・ 都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅 5番出口 徒歩約10分   
・ 東京メトロ千代田線 湯島駅 1番出口 徒歩約15分   
・ 東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅 2番出口 徒歩約15分   
・ 東京メトロ千代田線 根津駅 2番出口 徒歩約15分   

○バス・タクシーで来院の方  上野駅
のりば 4
系統番号 学01
行き先 東大構内

○バス・タクシーで来院の方  御徒町駅・上野御徒町駅・上野広小路駅・仲御徒町
のりば 4
系統番号 学01
行き先 東大構内

○バス・タクシーで来院の方  御茶ノ水駅
のりば 5
系統番号 学07
行き先 東大構内


★パーキンソン病ケアプログラム


関節げんき

◆膝関節の痛み、水がたまる膝とのことにふれる体験ブログ
タグ:神経難病
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posted by ももたろう at 15:21 | 神経内科

パーキンソン病 & ALS 遺伝子治療の臨床試験

パーキンソン病 & ALS 遺伝子治療の臨床試験
自治医科大などのチームがそれぞれ始める!


ヨミドクターより

運動障害などを引き起こす難病
「パーキンソン病」や、
全身の筋肉が衰える難病「筋 萎縮性側索硬化症(ALS)」
の患者に、

正常な遺伝子を投与する遺伝子治療の臨床試験(治験)を、
来年にも自治医科大などのチームがそれぞれ始めるという。

1回の治療で長期間、
症状改善や病気の進行を抑えられる可能性があり、
数年後の治療薬の実用化を目指している。

遺伝子治療は、
人工的に作った正常な遺伝子を患者の細胞に組み入れ、
病気を治療する。

遺伝子を細胞に送り込む「運び役」として、
安全性の高い医療用ウイルスなどが使われる。

有効な実現を期待!


★パーキンソン病ケアプログラム

■パーキンソン病のリハビリテーション
パーキンソン病は、薬物治療と並んで、リハビリテーションが重要です。
身体を動かすことは精神の機能を維持する上でも重要で、
運動機能を高めることにより
転倒などによる怪我を予防することもできます。
ご自分の身体の調子に合わせ、
できる範囲で継続して軽い運動を行うことを
おすすめします。
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posted by ももたろう at 18:25 | パーキンソン病
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